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解説その1

2008 - 08/01 [Fri] - 22:43

やよいの革新をみてくださってありがとうございます。
ちょっと疑問に思う人もいるので、ここで解説を。
解説編でやると尺を取りすぎるから仕方がない(ぉぃ

まず、千早→やよいの「やよい」という呼称、それと雪菜に対して呼び捨てにしたこと。
これは、誤字や作者の認識が違うわけではありません。元々千早がやよいに対して「高槻さん」と呼ぶのが公式設定ですが、それを名前で呼ぶようになったのには理由がちゃんとあります。
詳しく言うとネタバレに直結するので言いませんが、第壱話や第弐話の台詞でもこのシリーズの『前提』が見え隠れしています。
ヒントは『普通なら必ず起きている事が起きていないこと』です。

軽く各アイドルの設定を。

まず、組み合わせですが
1:千早、やよい  2:春香、真、あずさ  3:律子、伊織、雪歩  4:美希、亜美、真美
通常ではありえない組み合わせ(亜美と真美が一緒に舞台に立っている点)も起こっていますが
箱○無印+L4U+αと考えていただけると幸いです(L4Uでは真美のコミュが存在しているし、実際にステージに立っているので)。
千早とやよいは何気にネタにされますが、同環境を持っている(持っていた)という点においては
「しっかり者ペア」とも言えると思います。

世界観ですが同一世界上の設定を採用しています。
その理由としては
らき☆すた本編でアイマスについての言及がないため、同一でも問題はない。他のシリーズでも似たような理由が適応できる。
という感じですね。要するに「同一の世界にあっても互いに不干渉になっているので問題ない」という感じです。

三国武将は一度死んじゃってます。で、生き返っています。
性格はできるだけ史実準拠にしたいですが、壊れるキャラもいるかも……

他作品とのクロスオーバーはしていこうかなと思います。
今のところの案では伊織&片桐優姫<あか坂>(金持ちという観点から話を繋げても面白いと思う、あと中の人的に)
こなた&やよい&千早&なのは(何のネタかは言いませんよ。)
半兵衛&孔明(ありえなかった対決)
とか

それで、今回の初期メンバーの理由ですが
泉こなた(らき☆すた)→理由は察してください。
霧雨魔理沙(東方)→リスペクト
永江衣玖(東方)→アリスだとそのまますぎるし、霊夢はここにいるようなイメージがないため
長瀬湊(あか坂)→PS2版の中の人的な意味で
エリオ・モンディアル(なのは)→衣玖と雷繋がりで。フェイトは別勢力にいます。
郭嘉(三国志)と陸遜(三国志)はアドランダムのくじびきで割り振った時にこうなりました。

あと、今回三国志メンバーを追加したので勢力配置武将数の大幅な見直しを敢行しました。
上州高槻家:9人
春香たち:20人の予定
勢力3:10人
勢力4:14人
春香たちの人数が多いのは史実武将の関係です。勢力3の人数が少ないのは史実武将が強いものぞろいだからです。特に約一名はチートだしね!それを言ったら自勢力もですけど。

能力値ですが、三国志と信長の野望の最高値が違うので、補正をかけています。具体的な例として、三国志で合計数値が高い曹操はこの補正によって3項目が100を超えています。
信玄や謙信といった公式チートなんて霞む強さです。
あと、女性キャラの一部に無双補正をかけています。
基本的にMチートはしません。まあ、あとはAIに祈りますけど。
兵力を増加させることも念頭に入れておきます。2倍増しとかはしません。だらけそうなので

勝てるの?といわれそうですが、新家宝をかなり投入するので多少は問題ないかと。
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